Hodiaŭa Vorto今日の言葉091123

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Daniel ĉapitro 1-3  Daniel chapter 1-3  ダニエル1-3

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Kiam pasis la tempo, kiun la reĝo difinis por ilia venigo, la korteganestro prezentis ilin al Nebukadnecar. (Daniel 3:18)

  But even if he does not, we want you to know, O king, that we will not serve your gods or worship the image of gold you have set up. (Daniel 3:18)

 しかし、もしそうでなくても、王よ、ご承知ください。私たちはあなたの神々に仕えず、あなたが立てた金の像を拝むこともしません。(ダニエル318節)

  Ŝadraĥ kaj du amikoj ne subiĝis al la ordono de la reĝo, kiu devigis ilin adorkliniĝi diojn. Malgraŭ tio, ke mortopuno atendis ilin, ili ne forlasis ilian purajn fidojn al Dio. Tiuj, kiuj kredas al la vera Dio, ne timas homojn kiel eĉ reĝojn aŭ aŭstoritatulojn. Kaj ili ne timas morton mem. “Tiam Jesuo diris al li: Foriru, Satano! ĉar estas skribite: Al la Eternulo, via Dio, vi adorkliniĝu, kaj al Li sola vi servu.” (Mateo 4:10)

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 シャデラクたちは、偶像崇拝を迫る王の命令に屈しなかった。火の中に投げ入れられる死刑が待っていても、神に対する純粋な信仰を捨てなかった。真の神を信じる人は、たとえ王であっても、権威者であっても人を恐れない。そして、死を恐れない。「イエスは言われた。『引き下がれ、サタン。<あなたの神である主を拝み、主にだけ仕えよ>と書いてある』」(1テモテ22節)

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

好きなものをいくつか
 Mi amas komputilon.
 
Mi amas kafon.
 
Mi amas bieron kaj vinon.
 
Vi amas sakeon.
 
Ŝi amas rozon.
 
Li amas filmon.
 「パソコン大好き」、「コーヒーを愛してやみません」など、意味の見当がつきますよね。長めの単語のアクセントの位置にご注意ください。「アクセントはうしろから2番目の母音」という、で覚えていただいたルールを思い出してください。(コンプティーロン)、(ビエーロン)と発音します。

 ヴィーノは「ワイン」です。サケーオは「お酒」です。日本語の単語がエスペラントに取り入れられたものです。他にトフーオ「豆腐」、ウメーオ「梅」など日本語由来の単語があります。
 「なぜ、サケーオなどと、オ が余分にくっつくの?」「いい質問ですね。それは、エスペラントでは名詞は -o で終わる、別の言い方をすれば名詞の語尾は -o というルールがあるからです」
 五行目は(シ・アーマス・ローゾン)で、「彼女はバラが好きです」といった意味です。Ŝ sh の発音となります。
 六行目は「彼は映画が好きです」です。本当は Mi amas filmon. としたかったのですが(実際、そうなのですから。最近見たのでは、やはり「千と千尋...」。おっと、脱線)。「彼」という代名詞を覚えていただきたくて、やむおえず。

ウチのわんこは世界一
 Mi tre amas vian hejmpaĝon.
 
Via hejmpaĝo estas tre bela.
 
Kia bela hejmpaĝo!
 
Kia aminda kato!
 
Mia hundo estas la plej aminda en la mondo.
 それぞれ「私、あなたのホームページとっても好きです」、「あなたのホームページ、大変きれいです」、「なんて美しいホームページなのでしょう」、「なんて可愛らしい猫でしょう」、「ウチのわんこは世界一(可愛い)!」です。

 念のため発音は以下のとおり。
(ミ・トレ・アーマス・ヴィーアン・ヘイムパージョン)
(ヴィア・ヘイムパージョ・エスタス・トレ・ベーラ)
(キーア・ベーラ・ヘイムパージョ!)
(キーア・アミンダ・カート!)
(ミーア・フンド・エスタス・ラ・プレイ・アミンダ・エン・ラ・モンド)
 発音、なんと簡単なことでしょう。ローマ字読みをすればいいのですから。実はエスペラントの辞書では、英語の辞書のように単語のすぐ後に発音記号が書いてある、というようなことはありません。そもそもそんな必要はないのです。日本語やスペイン語やドイツ語の辞書も単語の後に発音記号が書いてある、などということはありません。字母を覚えれば発音できるからです。別な言い方をすると、これらの言葉は発音記号で書いてあると言ってもいいからです。また、「英語コンプレックス」が弱まりましたねぇ。
 新しい単語で、重要なものをいくつか解説します。
tre
  は「大変、とても」の意味のです。「とても」をつけたい単語の近くにおきます。
via
  「あなたの」に相当します。mi, li, ŝi, -a をつけると「私の」、「彼の」...になります。
estas
  「~です」に相当します。英語の be-動詞、と称するものと同じ役割をします。
kia
   本来は「どのような」という疑問詞ですが、英語の how に相当し、感嘆文を作るときにも使えます。
la plej
  「一番、最高に」に相当します。
en
   「の中で」に相当する前置詞。
la
  「その、例の」と言った意味を持つ、定冠詞です。冠詞は日本語にはありませんので慣れるまで、ちょと面倒です。

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉090221

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

1 Timoteo ĉapitro 1-3  1 Timothy chapter 1-3  1テモテ1-3

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Mi konsilas do, antaŭ ĉio, fari petegojn, preĝojn, propetadojn, dankojn por ĉiuj; (1 Timoteo 2:1)

  I urge, then, first of all, that requests, prayers, intercession and thanksgiving be made for everyone— (1 timothy 2:1)

 そこで、まず初めに、このことを勧めます。すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。(1テモテ21節)

  Ĝi estas neebla ke ni preĝas kaj faras petegojn por ĉiuj popoloj, sed almenaŭ ni povas fari petegojn por niaj proksimuloj, amikoj, konatoj kaj kolegoj de la sama laborejo. Cetere ni preĝu por regantoj kaj altuloj de siaj laborejoj, “por reĝoj kaj ĉiuj eminentuloj, por ke ni vivadu trankvile kaj kviete en plena pieco kaj seriozeco.” (1 timoteo 2:2) Kaj preĝi por siaj proksimuloj povas pliigi nian amon.

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 すべての人のために祈り、とりなすのは不可能だろう。少なくても、隣人、知人、友人、職場の同僚のために祈ろう。さらに、自分の地域の為政者や自分の会社の幹部のために祈ろう。「それは、私たちが敬虔に、また、威厳をもって、平安で静かな一生を過ごすためです」(1テモテ22節)。さらに、身近な人のために祈ることによって、私たちの愛が増し加えられるために。

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

好きなものをいくつか
 Mi amas komputilon.
 
Mi amas kafon.
 
Mi amas bieron kaj vinon.
 
Vi amas sakeon.
 
Ŝi amas rozon.
 
Li amas filmon.
 「パソコン大好き」、「コーヒーを愛してやみません」など、意味の見当がつきますよね。長めの単語のアクセントの位置にご注意ください。「アクセントはうしろから2番目の母音」という、で覚えていただいたルールを思い出してください。(コンプティーロン)、(ビエーロン)と発音します。

 ヴィーノは「ワイン」です。サケーオは「お酒」です。日本語の単語がエスペラントに取り入れられたものです。他にトフーオ「豆腐」、ウメーオ「梅」など日本語由来の単語があります。
 「なぜ、サケーオなどと、オ が余分にくっつくの?」「いい質問ですね。それは、エスペラントでは名詞は -o で終わる、別の言い方をすれば名詞の語尾は -o というルールがあるからです」
 五行目は(シ・アーマス・ローゾン)で、「彼女はバラが好きです」といった意味です。Ŝ sh の発音となります。
 六行目は「彼は映画が好きです」です。本当は Mi amas filmon. としたかったのですが(実際、そうなのですから。最近見たのでは、やはり「千と千尋...」。おっと、脱線)。「彼」という代名詞を覚えていただきたくて、やむおえず。

ウチのわんこは世界一
 Mi tre amas vian hejmpaĝon.
 
Via hejmpaĝo estas tre bela.
 
Kia bela hejmpaĝo!
 
Kia aminda kato!
 
Mia hundo estas la plej aminda en la mondo.
 それぞれ「私、あなたのホームページとっても好きです」、「あなたのホームページ、大変きれいです」、「なんて美しいホームページなのでしょう」、「なんて可愛らしい猫でしょう」、「ウチのわんこは世界一(可愛い)!」です。

 念のため発音は以下のとおり。
(ミ・トレ・アーマス・ヴィーアン・ヘイムパージョン)
(ヴィア・ヘイムパージョ・エスタス・トレ・ベーラ)
(キーア・ベーラ・ヘイムパージョ!)
(キーア・アミンダ・カート!)
(ミーア・フンド・エスタス・ラ・プレイ・アミンダ・エン・ラ・モンド)
 発音、なんと簡単なことでしょう。ローマ字読みをすればいいのですから。実はエスペラントの辞書では、英語の辞書のように単語のすぐ後に発音記号が書いてある、というようなことはありません。そもそもそんな必要はないのです。日本語やスペイン語やドイツ語の辞書も単語の後に発音記号が書いてある、などということはありません。字母を覚えれば発音できるからです。別な言い方をすると、これらの言葉は発音記号で書いてあると言ってもいいからです。また、「英語コンプレックス」が弱まりましたねぇ。
 新しい単語で、重要なものをいくつか解説します。
tre
  は「大変、とても」の意味のです。「とても」をつけたい単語の近くにおきます。
via
  「あなたの」に相当します。mi, li, ŝi, -a をつけると「私の」、「彼の」...になります。
estas
  「~です」に相当します。英語の be-動詞、と称するものと同じ役割をします。
kia
   本来は「どのような」という疑問詞ですが、英語の how に相当し、感嘆文を作るときにも使えます。
la plej
  「一番、最高に」に相当します。
en
   「の中で」に相当する前置詞。
la
  「その、例の」と言った意味を持つ、定冠詞です。冠詞は日本語にはありませんので慣れるまで、ちょと面倒です。

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091120

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 45-48  Ezekiel chapter 45-48  エゼキエル45-48

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Kaj ĉiu vivanta estaĵo, kiu rampas tie, kie pasas la torentoj, reviviĝos, kaj estos tre multe da fiŝoj; ĉar tien venos ĉi tiu akvo, kaj ĉio saniĝos kaj reviviĝos, kien venos la torento. (Jeĥezkel 47:9)

  Swarms of living creatures will live wherever the river flows. There will be large numbers of fish, because this water flows there and makes the salt water fresh; so where the river flows everything will live. (Ezekiel 47:9)

 この川が流れて行く所はどこででも、そこに群がるあらゆる生物は生き、非常に多くの魚がいるようになる。この水がはいると、そこの水が良くなるからである。この川がはいる所では、すべてのものが生きる。(エゼキエル479節)

  “Kiu kredas al mi(Jesuo), kiel la Skribo diris, el ties ventro fluos riveroj da viva akvo.” (Johano 7:38) Kaj kiu kredas al Jesuo, tiu estas kiel jene: Kaj apud la torento sur ambaŭ bordoj kreskos ĉiaspecaj manĝaĵdonantaj arboj; ne velkos iliaj folioj, kaj ne forfiniĝos iliaj fruktoj; ĉiumonate ili donos novajn fruktojn, ĉar la akvo por ili fluas el la sanktejo; kaj iliaj fruktoj estos uzataj kiel manĝaĵo, kaj iliaj folioj kiel kuracilo. (Jeĥezkel 47:12) Kian benon kaj gracon ni havas, se ni kredas al Jesuo! Tiuj, kiuj kredas al Jesuo, sukcesos en ion ajn.

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 「わたし(イエス)を信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる」(ヨハネ738節)。イエス様を信じる人は、「川のほとり、その両岸には、あらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、実も絶えることがなく、毎月、新しい実をつける。その水が聖所から流れ出ているからである。その実は食物となり、その葉は薬となる」(エゼキエル4712節)。何という恵み、祝福だろう。イエス様を信じる人は、何をやっても成功する。

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

好きなものをいくつか
 Mi amas komputilon.
 
Mi amas kafon.
 
Mi amas bieron kaj vinon.
 
Vi amas sakeon.
 
Ŝi amas rozon.
 
Li amas filmon.
 「パソコン大好き」、「コーヒーを愛してやみません」など、意味の見当がつきますよね。長めの単語のアクセントの位置にご注意ください。「アクセントはうしろから2番目の母音」という、で覚えていただいたルールを思い出してください。(コンプティーロン)、(ビエーロン)と発音します。

 ヴィーノは「ワイン」です。サケーオは「お酒」です。日本語の単語がエスペラントに取り入れられたものです。他にトフーオ「豆腐」、ウメーオ「梅」など日本語由来の単語があります。
 「なぜ、サケーオなどと、オ が余分にくっつくの?」「いい質問ですね。それは、エスペラントでは名詞は -o で終わる、別の言い方をすれば名詞の語尾は -o というルールがあるからです」
 五行目は(シ・アーマス・ローゾン)で、「彼女はバラが好きです」といった意味です。Ŝ sh の発音となります。
 六行目は「彼は映画が好きです」です。本当は Mi amas filmon. としたかったのですが(実際、そうなのですから。最近見たのでは、やはり「千と千尋...」。おっと、脱線)。「彼」という代名詞を覚えていただきたくて、やむおえず。

ウチのわんこは世界一
 Mi tre amas vian hejmpaĝon.
 
Via hejmpaĝo estas tre bela.
 
Kia bela hejmpaĝo!
 
Kia aminda kato!
 
Mia hundo estas la plej aminda en la mondo.
 それぞれ「私、あなたのホームページとっても好きです」、「あなたのホームページ、大変きれいです」、「なんて美しいホームページなのでしょう」、「なんて可愛らしい猫でしょう」、「ウチのわんこは世界一(可愛い)!」です。

 念のため発音は以下のとおり。
(ミ・トレ・アーマス・ヴィーアン・ヘイムパージョン)
(ヴィア・ヘイムパージョ・エスタス・トレ・ベーラ)
(キーア・ベーラ・ヘイムパージョ!)
(キーア・アミンダ・カート!)
(ミーア・フンド・エスタス・ラ・プレイ・アミンダ・エン・ラ・モンド)
 発音、なんと簡単なことでしょう。ローマ字読みをすればいいのですから。実はエスペラントの辞書では、英語の辞書のように単語のすぐ後に発音記号が書いてある、というようなことはありません。そもそもそんな必要はないのです。日本語やスペイン語やドイツ語の辞書も単語の後に発音記号が書いてある、などということはありません。字母を覚えれば発音できるからです。別な言い方をすると、これらの言葉は発音記号で書いてあると言ってもいいからです。また、「英語コンプレックス」が弱まりましたねぇ。
 新しい単語で、重要なものをいくつか解説します。
tre
  は「大変、とても」の意味のです。「とても」をつけたい単語の近くにおきます。
via
  「あなたの」に相当します。mi, li, ŝi, -a をつけると「私の」、「彼の」...になります。
estas
  「~です」に相当します。英語の be-動詞、と称するものと同じ役割をします。
kia
   本来は「どのような」という疑問詞ですが、英語の how に相当し、感嘆文を作るときにも使えます。
la plej
  「一番、最高に」に相当します。
en
   「の中で」に相当する前置詞。
la
  「その、例の」と言った意味を持つ、定冠詞です。冠詞は日本語にはありませんので慣れるまで、ちょと面倒です。

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091119

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 42-44  Ezekiel chapter 42-44  エゼキエル42-44

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Kaj li venigis min al la domo tra la norda pordego; kaj mi ekvidis, ke jen la majesto de la Eternulo plenigis la domon de la Eternulo; kaj mi jxetis min vizaĝaltere. (Jeĥezkel 44:4)

  Then the man brought me by way of the north gate to the front of the temple. I looked and saw the glory of the LORD filling the temple of the LORD, and I fell facedown. (Ezekiel 44:4)

 彼は私を、北の門を通って神殿の前に連れて行った。私が見ると、なんと、主の栄光が主の神殿に満ちていた。そこで、私はひれ伏した。(エゼキエル444節)

  Ĉu la majesto de la Eternulo estas plena en mi mem, kio estas la templo de Dio? Ĉu la gloro de la Eternulo estas plena en la eklezio, kio estas la korpo de la Eternulo? La Eternulo plena de la gloro deziras loĝi en mi. Do bonvenigu Lin vizaĝaltere. Kaj ni povas alproksimiĝi al Dio, ĉar niaj pekoj estis pardonitaj per Jesuo. “Ili eniradu en Mian sanktejon, ili alproksimiĝadu al Mia tablo, por servi al Mi, kaj ili plenumadu antaŭ Mi la servan oficon.” (Jeĥezkel 44:16)

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 神の神殿である私自身の中は、主の栄光が満ちているだろうか。主の体である教会は、主の栄光が満ちているだろうか。栄光に満ち満ちた主が私の内に住んでくださる。ひれ伏して迎え入れよう。主は私の内に入ってくださるし、イエス様に罪赦された私たちは近づくこともできる。「彼らはわたしの聖所にはいり、わたしの机に近づいてわたしに仕え、わたしへの任務を果たすことができる」(エゼキエル4416節)

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ 「私」。アーマス 「愛している、好きです」。ヴィン 「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091118

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 39-41  Ezekiel chapter 39-41  エゼキエル39-41

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Kaj tiu viro ekparolis al mi: Ho filo de homo, rigardu per viaj okuloj, aŭskultu per viaj oreloj, kaj atentu per via koro ĉion, kion mi montros al vi; ĉar vi estas venigita ĉi tien, por ke mi tion montru al vi. Ĉion, kion vi vidos, raportu al la domo de Izrael. (Jeĥezkel 40:4)

  The man said to me, "Son of man, look with your eyes and hear with your ears and pay attention to everything I am going to show you, for that is why you have been brought here. Tell the house of Israel everything you see." (Ezekiel 40:4)

 その人は私に話しかけた。「人の子よ。あなたの目で見、耳で聞き、わたしがあなたに見せるすべての事を心に留めよ。わたしがあなたを連れて来たのは、あなたにこれを見せるためだ。あなたが見ることをみな、イスラエルの家に告げよ。」(エゼキエル404節)

  Dio danas al ni, kristanoj, la okulojn de fido. Kvankam nua stato estas dezertiĝa kaj malsukcesanta, se ni vidas ĝin per niaj okuloj de fido, la cirkonstanco tute ŝnĝiĝas kaj dankado kaj ĝojo pleniĝos. Jes, Dio vidigas al ni ion bonegan. Ni kredu la promeson, kiun Dio danas al ni. Kaj ni sciigu al popoloj la miraklojn, kiujn Dio vidigas al ni.

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 神は私たちクリスチャンに信仰の目を与えてくださる。現状は荒廃していても、うまく行っていなくても、神が与えてくださる信仰の目で見ると、事態は一変し、感謝と喜びがあふれてくる。神は私たちに素晴らしいことを見せてくださる。私たちは神が与えてくださる約束を信じよう。そして、神が見せてくださった奇跡を人々に知らせよう。

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ 「私」。アーマス 「愛している、好きです」。ヴィン 「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091117

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 36-38  Ezekiel chapter 36-38  エゼキエル36-38

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Kaj Li diris al mi: Profetu pri ĉi tiuj ostoj, kaj diru al ili: Ho sekaj ostoj, aŭskultu la vorton de la Eternulo! Tiele diras la Sinjoro, la Eternulo, al ĉi tiuj ostoj: Jen Mi venigos en vin spiriton, kaj vi reviviĝos; (Jeĥezkel 37:4-5)

  Then he said to me, "Prophesy to these bones and say to them, 'Dry bones, hear the word of the LORD! This is what the Sovereign LORD says to these bones: I will make breath enter you, and you will come to life. (Ezekiel37:4-5)

 主は私に仰せられた。「これらの骨に預言して言え。干からびた骨よ。主のことばを聞け。神である主はこれらの骨にこう仰せられる。見よ。わたしがおまえたちの中に息を吹き入れるので、おまえたちは生き返る」(エゼキエル374-5節)

  Nia vivado iam estas almenaŭ seka, fariĝas io kvazaŭ ‘ sekaj ostoj’. Kiam ni krias al Dio, sentante soifon, Dio respodas kaj donas al ni ‘ la akvon de vivo’. Eĉ mi, kiu estis kvazaŭ mortanta, estis savita per la amo de Dio kaj mi reviviĝis. “Tiam nia buŝo estis plena de gajeco, / Kaj nia lango plena de kantado; / Tiam oni diris inter la popoloj: / Ion grandan la Eternulo faris por ĉi tiuj.” (Psalmo 126:2)

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 私たちの人生は、時に乾ききり、丁度、干からびた骨のようだ。渇きを感じ、神を呼び求めると、神は答えてくださり、私たちに「命の水」を与えてくださる。死んだような存在だった私は、神の愛によって救われ、生き返った。「そのとき、私たちの口は笑いで満たされ、私たちの舌は喜びの叫びで満たされた。そのとき、国々の間で、人々は言った。『主は彼らのために大いなることをなされた』」(詩篇1262節)

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ 「私」。アーマス 「愛している、好きです」。ヴィン 「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091116

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 33-35 Ezekiel chapter 33-35  エゼキエル33-35

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  La ŝafon perdiĝintan Mi elserĉos, la forpelitan Mi revenigos, la vunditan Mi bandaĝos, la malsanan Mi fortigos; sed la grasan kaj fortan Mi ekstermos; Mi paŝtos kun justeco. (Jeĥezkel 34:16)

  I will search for the lost and bring back the strays. I will bind up the injured and strengthen the weak, but the sleek and the strong I will destroy. I will shepherd the flock with justice. (Ezekiel 34:16)

 わたしは失われたものを捜し、迷い出たものを連れ戻し、傷ついたものを包み、病気のものを力づける。わたしは、肥えたものと強いものを滅ぼす。わたしは正しいさばきをもって彼らを養う。(エゼキエル3416節)

  Sinjoro Jesuo elserĉis kaj savis min, kiu estas senvalora kaj erarvaganta kaj vundita. Jesuo, ‘La bona pastro’ ĉiutage fortikigas nin kaj flegas nin. “Kiel paŝtisto esploras sian ŝafaron, kiam li alvenas al siaj diskurintaj ŝafoj, tiel Mi esploros Miajn ŝafojn; kaj Mi savos ilin el ĉiuj lokoj, kien ili diskuris en la tago nuba kaj malluma.” (Jeĥezkel 34:12) Por ricevi Lian savon kaj flegadon, ni devas penti niajn pekojn kaj reveni en la sinon de Dio. “Diru do al ili: Kiel Mi vivas, diras la Sinjoro, la Eternulo, Mi deziras ne la morton de malvirtulo, sed ke la malvirtulo deturnu sin de sia vojo kaj restu vivanta. Deturnu vin, deturnu vin de viaj malbonaj vojoj! kial vi mortu, ho domo de Izrael?” (Jeĥezkel 33:11)

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 イエス様は、何の取り柄もない、さまよい続け、傷つき疲れた私を見つけ出し、救ってくださった。「良い牧者」であるイエス様は、私たちを日々、力づけ、世話してくださる。

「牧者が昼間、散らされていた自分の羊の中にいて、その群れの世話をするように、わたしはわたしの羊を、雲と暗やみの日に散らされたすべての所から救い出して、世話をする」(エゼキエル3412節)。イエス様の救いを受け、世話を受けるためには、私たちは悔い改め、神の御元に立ち返らなければならない。「彼らにこう言え。『わたしは誓って言う。――神である主の御告げ。――わたしは決して悪者の死を喜ばない。かえって、悪者がその態度を悔い改めて、生きることを喜ぶ。悔い改めよ。悪の道から立ち返れ。イスラエルの家よ。なぜ、あなたがたは死のうとするのか』」(エゼキエル3311節)

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ 「私」。アーマス 「愛している、好きです」。ヴィン 「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091115

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 30-32  Ezekiel chapter 30-32  エゼキエル30-32

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Ĉar proksima estas la tago, jes, proksima estas la tago de la Eternulo, malluma tago; venas la tempo de la nacioj. (Jeĥezkel 30:3)

  For the day is near, the day of the LORD is near— a day of clouds, a time of doom for the nations. (Ezekiel 30:3)

 その日は近い。主の日は近い。その日は曇った日、諸国の民の終わりの時だ。(エゼキエル303節)

  La Biblio diras, ke La tago de la dua veno de Jesuo estas proksima. Ni, kristanoj, faras ĉion, konsciante Jesuo. Vivadu kun vigleco, atendante Lian duan venon. “Sed la tago de la Sinjoro venos, kvazaŭ ŝtelisto; en tiu tago la ĉielo forpasos kun muĝa bruego, kaj la elementoj brulante solviĝos, kaj la tero kaj la faritaĵoj en ĝi forbrulos.” (2Petro 3:10) “Tial viglu, ĉar vi ne scias la tagon nek la horon.” (Mateo 25:13)

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 「主イエス様の再臨は近い」と聖書は言う。私たちクリスチャンは、イエス様を意識しながら、すべてのことを行っている。主イエス様の再臨を待ち望みつつ、生きていこう。「しかし、主の日は、盗人のようにやって来ます。その日には、天は大きな響きをたてて消えうせ、天の万象は焼けてくずれ去り、地と地のいろいろなわざは焼き尽くされます」(2ペテロ310節)。「だから、目をさましていなさい。あなたがたは、その日、その時を知らないからです」(マタイ2513節)

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ 「私」。アーマス 「愛している、好きです」。ヴィン 「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091114

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 26-29  Ezekiel chapter 26-29  エゼキエル26-29

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  Ho filo de homo, diru al la reganto de Tiro: Tiele diras la Sinjoro, la Eternulo: Pro tio, ke via koro fieriĝis, kaj vi diris: Mi estas dio, mi sidas sur dia trono en la mezo de la maroj; dum vi estas homo, sed ne dio, kvankam vi rigardas vian koron kiel koron de dio; (Jeĥezkel 28:2)

  "Son of man, say to the ruler of Tyre , 'This is what the Sovereign LORD says: " 'In the pride of your heart you say, "I am a god; I sit on the throne of a god in the heart of the seas." But you are a man and not a god, though you think you are as wise as a god. (Ezekiel 28:2)

 人の子よ。ツロの君主に言え。神である主はこう仰せられる。あなたは心高ぶり、「私は神だ。海の真中で神の座に着いている。」と言った。あなたは自分の心を神の心のようにみなしたが、あなたは人であって、神ではない。(エゼキエル282節)

  Ĉu vi ne pensas, ke vi mem aŭ nur vi estas fidulo? Ĉu vi ne pensas, ke vi estas la plej granda homo kiel dio? La vera Dio malamas plej multe malhumilecon de homoj. Oni povas esti humila por la unua tempo, kiam li konas Dion ĉioscian kaj ĉiopovan. Oni povas akiri pacon por la unua tempo, kiam li humiligas antaŭ Dio. Kiam oni konas la veran Dion, kiun la Biblio priskrivas, lia vidpunkto por la mondo tute ŝanĝos kaj ĉio fariĝos nova.

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 あなたは、自分こそが、あるいは自分だけが信頼できる存在だ、と思っていないだろうか。自分こそが最も偉い存在で、神みたいな者だ、と思っていないだろうか。人間の高ぶりを、真の神は最も忌み嫌う。全知全能の神がいて初めて、人はへりくだることができる。人は神の前にへりくだって初めて、心に平安が訪れる。聖書に書いてある真の神を知ったとき、世の中を見る視点が180度変わり、すべてが新しくなる。

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ 「私」。アーマス 「愛している、好きです」。ヴィン 「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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Hodiaŭa Vorto今日の言葉091113

Hodiaŭa Biblio 今日の聖書》

Jeĥezkel ĉapitro 23-25  Ezekiel chapter 23-25  エゼキエル23-25

Hodiaŭa Vorto 今日の言葉》

  En via malpuraĵo estas malvirtaĵo; kiel ajn Mi penis purigi vin, vi tamen ne puriĝis de via malpuraĵo; ankaŭ vi ne plu puriĝos, ĝis Mi kvietigos sur vi Mian koleron. (Jeĥezkel 24:13)

  'Now your impurity is lewdness. Because I tried to cleanse you but you would not be cleansed from your impurity, you will not be clean again until my wrath against you has subsided. (Ezekiel 24:13)

 あなたのみだらな汚れを見て、わたしはあなたをきよめようとしたが、あなたはきよくなろうともしなかった。それでわたしがあなたに対するわたしの憤りを静めるまで、あなたは決してきよめられない。(エゼキエル2413節)

  Ni, homoj, ne sciis kio estas sankteco aŭ kio estas amo ĝis tempo kiam Jesuo Kristo estis krucumita. Sankteco de Dio ne pardonas niajn pekojn kaj koleras kontraŭ ni. Lia kolero kvietiĝas por ni kiam Dio, la Patro, krucumis Jesuon, solenaskitan Filon de Dio anstataŭ nin. Estas bone por ni, ke ni nur rekonas ke la kruco de Jesuo estas por ni kaj Li mortis anstataŭ ni.

  Ĝentila anonco: la 5a hora unuanima preĝado estas daŭranta  Ni preĝu por japana spirita reviviĝo. Ni preĝu por pastroj kaj misiistoj. Ni preĝu por niaj prokusimuloj kaj najbaroj. Por tio ĉi tia grupo de unuanima preĝado naskiĝu ĉi tie kaj tie.

  Regulajn preĝojn de la 6an, la 15an kaj la 21an mi proponadas.

 私たち人間は、イエス・キリストが十字架につけられるまで、聖(きよ)さとは何か、愛とは何か、わからなかった。神の聖さは、私たちの罪を赦さず、神は私たちを憤っている。イエス様の十字架の身代わりの死によって初めて、私たちに対する神の憤りが静まった。私たちはイエス様の十字架の死が私のためだったと認め、受け入れればいい。

 ※お知らせ:朝5時の一致の祈り続行中。日本の霊的なリバイバルのために祈ろう。牧師、宣教師のために祈ろう。私たちの身近な人、隣人のために祈ろう。私たちのこのような一致の祈りの輪があちこちで誕生するように祈ろう。

 ※午前6時、午後3時、午後9時の「同刻の祈り」提唱中。

Hodiaŭa Esperanto 今日のエスペラント》

アイ・ラブ・ユーはどう言う?
 Mi amas vin.
 です。ミ  「私」。アーマス  「愛している、好きです」。ヴィン  「あなたを」です。ここの -n は例の助詞の -n 。したがって ヴィ(vi) は、「あなた」です。さっしの良い方は、「じゃあ、Vi amas min. と言えば、あなたは私を好きなんだ。となる、と」「そのとおり!」


アイ・ラブ・ユーはどう言う?(2)
 Mi vin amas.
 
Vin mi amas.
 
Amas mi vin.
 このどれもが「あなたが好きです」という風に相手に伝わります。

 一行目のは日本語と同じ語順(私は あなたが 好きだ)ですね。三つの文のうちでは、「私こそが」という強調になります。
 二行目は「(他人でなく)あなたを」という強調、三行目は「(からかっているんではなくて、本当に)好きなんだ」といったニュアンスになります。
 英国語の I love you. では、語順を変えると文法的に間違いになります。ご自分で試してみてください。目的語は動詞のうしろに置く、という規則を変えられないからです。エスペラントでは、目的語に -n をつけるという工夫で、語順を変えても意味が変わらないのです。
 語順を変えられるという点では、助詞を使って目的語を決める日本語も同じ利点を持っています。「私はあなたが好きです」でも「あなたを私は好きです」でも「好きなんです、私はあなたを」でもいいですよね。英国語に対するコンプレックスが少しはなくなりましたか?

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